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修羅場、修羅場~♪
2007-06-24-Sun  CATEGORY: ECO
真紅「今回は前回の記事「クロニクルイベント」の
   続きとなっております。
   前回の記事をお読みで無い方は
   先にそちらをお読みくださるとありがたいです♪」
   
ヒロ(管)「あと、この記事と前の記事は
     イベント内でのエミルとかの発言をそのまま
     使ってたりしているところもあります
     半分はネタですがww」

注意 今回はティタ、マーシャファンの方も 
   見ないほうがいいかも(マテ
   あと、画像が大きくなりすぎたせいで
   見難いかもしれません、ご了承くださいm(_ _)m
エミル家へ

ss20037.jpg

ヒロ「修羅場きたーーーーーーー!!!」(←人の修羅場は見てて楽しい)

エミル「きみ・・・は・・だれ?」

ティタ「私ですは、エミル。
    あぁ、こうしてあなたの名前を
    じかに呼びかけることができるなんて・・・!」

エミル「だから誰だよ!!
    き、君は・・・君は・・・あうっ!
    そうだ・・・君はティタ!」

マーシャ「・・・・・・」

エミル「思い出した!
   「氷結の坑道」で倒れてた僕を死のふちから
    呼び覚ました光・・・
    あたたかだった・・・そして離れてしまった光・・・
    きみだったんだね・・・・
    タイタスティタ!」(←どんな間違えだ)

ティタ「・・・・はい♪」

マーシャ「・・・・・・・」

エミル「探してたんだ・・・ずっと・・・・」

ヒロ「俺も俺もー」(←出てくんな!)

ティタ「わたしもどんなにあなたに・・・」

マーシャ「ごめん。・・・・わたしにはもう・・・」

突然マーシャがティタに襲い掛かった!(エミル、ティタをかばって死亡)

突然マーシャは部屋を飛び出した!

エミル「マーシャ!?」

弾かれたようにエミルが後を追った!

ティタ「!・・・・・・・
    あなたもマーシャを追ってくださいませんか?」

ヒロ「いえ、腹黒はいやなので

ティタ「私も同意見ですわ
    マーシャは・・・きっとどこかで
    見つけてくれるのを待っていますの・・・
    さぁ!いってくださいませ!」

ティタに部屋から蹴り出された!

ティタの声に押されて思わず、部屋を飛び出した!

ティタ「ざまぁ見ろ!マーシャ!
    マーシャ・・・・ごめんなさい・・・」

ギルド元宮4階 マーチャントギルドへ

ss20038.jpg

(SS撮り損ねてこんなのしかなかった(;´Д`))

エミル「あの・・・・マーシャ・・・」

マーシャ「ごめんなさい。」

ヒロ「(何で謝ってんだ?)」

マーシャ「わたし、わがままだから・・・自分勝手だから・・・
     ティタにまた会えて、うれしいはずなのに
     エミルだってティタに会えて
     あんなに喜んでたのに
     意固地で意地悪な私が台無しにしちゃった・・・」

ヒロ「そのとうr!」(←マジデでてくんな!)

エミル「ほんと、いい加減にして欲しいよ
    マーシャ・・・」

ヒロ「(話しかけずらいな・・・空気も重いし・・・)」

二人は小声で何か話しをしている。

ヒロ「(ここは一旦戻るとしよう・・・)」



エミル家へ

ss20039.jpg

ヒロ「うわぁスケスケだ!

ティタ「お兄様のおっしゃるとうり
    わさしってなんて馬鹿なんでしょう・・・」

ヒロ「そんなことは無いと思うがな」

ティタ「ありがとうございます。
    おやさしい方ですのね・・・
    ・・・・・!
    あぁ。もう、時間が・・・」

ヒロ「大丈夫か?」

ティタ「はい・・・大丈夫です・・・
    それより、エミルに伝えてほしいことがあるんです・・・」

ヒロ「何でも言ってくれ!」(←エミルと態度違うぞ!!)

ティタ「ありがとうございます・・・
    エミルに・・・
    ティタはいつでも遠くから見守っています。と・・・
    ですから、あなたは自由にこの世界を旅してくださいと・・・
    わずかでもお会いできただけで・・・あたしは・・・!」

ヒロ「なげーよ、そんなに覚えられん」(←バカですから)

最後に彼女がなんと言ったのかは聞き取れなかった

ss20040.jpg

(これもSSが><;)

エミルが家に帰ってきた

エミル「あ・・・ヒロアキ・・・」

ss20031.jpg

ヒロ「ボコボコにしてやるよ!!」

エミル「あいたっ・・・!って、え!痛い!痛い!
    そんなに殴らなくても!!話が違うぞ!一発までのはずが!

ヒロ「・・・・・・」

エミル「・・・・・君の言いたい事はわかっているつもりだよ。」

ヒロ「そうか・・・じゃ、お前の頭もだいぶきてるな」(←何考えてんだ)

エミル「ボクがだらしないのがいけないんだ。」

ヒロ「どことなく、頼りない感じがするしな」

エミル「うん・・・でも、これからどうすべきなんだろ・・・」

ヒロ「うむ~・・・おぉ!
   いいことを教えてやろう」

エミル「え!ほんと!」

ヒロアキはエミルに「こころのかけら」のことを教えてあげた

エミル「そうか・・・そんな方法があるんだね!
    そして、それをティタのお兄さんが・・・
    よし!ボクはこころのかけらを集めるよ!
    そしてそれをティタのお兄さん・・・シスコンタイタスに届ける」

ヒロ「それがいいな」

エミル「うん!どうしたら正しいのか、今は良くわからないけど
    今、出来ることをやるよ・・・!」

ヒロ「ふぅ」(←かっこつけてる)

エミル「ありがとう!ヒロアキ・・・ボクの冒険は
    ここから大きく変わる・・・そんな気がするんだ!」

ヒロ「いい顔になったな」

エミル「そ、そうかなぁ・・・男に褒められてもうれしくないよ!

ヒロ「まぁがんばれよ」

エミル「ありがとう・・・またどこかで会おう!」

ヒロ「じゃな、女ったらしエミル君」

エミル「最後にそれは無いよ!










今回は金曜日から始まった「クロニクルイベント」の
レポート・・・みたいなものを書きましたw
本編には出てこない会話や表現がありますので^^;
エミル、マーシャ、ティタ、タイタスファンの方々、
すみませんでしたm(_ _)m
面白おかしく書いてしまってww
今回はアイテムなどの報酬はありません。
今後の展開に期待したいですねb
俺にとっての報酬は・・・エミルを殴れることです!!(マテ
でも、ボコボコにはできませんよ?一発だけ殴れます!

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